海外のスモールビジネス事例10選!ユニークな成功例やアイディアを徹底紹介!

海外ではスモールビジネスが一般的であるため、成功事例も多くあります。

それらのうち、まだ日本で広まっていないものを日本で導入すれば、大きなチャンスが広がる可能性があるでしょう。

セブン-イレブンはもともと、アメリカの本家のビジネスモデルを日本に輸入したものです。

そして、今では本家を買収して日本のセブン-イレブンが世界の頂点に立っています。

海外のスモールビジネスの成功事例を調べるうちに、セブン-イレブンのような「一大チャンスの種」が見つかるかもしれません。

ここでは、そのような海外のスモールビジネスの事例を、ジャンル別に11種類紹介していきます。

この記事の結論

  • 海外ではスモールビジネスを行うのは一般的
  • 新しいビジネスモデルもあれば、そうでないものもある
  • 平凡なビジネスモデルでも「味」などで勝負できる
  • また「コミュニケーション」などの数値化しにくいもので成功した例も
  • 飲食など歴史の長い分野のスモールビジネスが意外に多い

こうした海外の事例を見て、スモールビジネスのアイディアを思いつくこともあれば、思いつかないこともあるでしょう。

思いつかない場合は、まず十分な資金を蓄えることがおすすめです。

資金はいくらあっても困らないものですし、稼ぐ過程で自然にスモールビジネスの案が浮かぶことも多いものです。

そのような資金稼ぎの手段として、おすすめのビジネスは下記のサイトのものです。

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海外ではスモールビジネスが一般的

海外ではスモールビジネスが一般的

海外は日本と比べてスモールビジネスが一般的です。

ここでは、海外のスモールビジネス事情の概要を解説します。

アメリカは終身雇用や年金制度がほぼないため活発

たとえばアメリカでは、日本のような終身雇用制が昔からなく、年金制度なども整備されていないため、老後のお金を自分で蓄える必要があります。

このため、現役時代から副業や個人事業を行うことが一般的であり「一億スモールビジネス社会」というべき状態に、昔からなっていたのです。

このように、アメリカでは「一人でスモールビジネスを始める」ことは当たり前になっています。

単独でスタートできるスモールビジネスについては「一人でできるスモールビジネス」のページで詳しく紹介しています。

新興国の人にとってスモールビジネスは当たり前

また、新興国ではそもそも安定した立場のサラリーマンが少ないものです。

何かしら農業や屋台などの事業を営んでいる個人が多く、新興国では「スモールビジネスを展開することはむしろ当たり前」ともいえます。

たとえばカンボジアなどの東南アジアでは、子供が路上でお菓子を売っているのをよく見かけます。

停車している車の窓などを叩きながら、10円~数十円程度のお菓子を売り歩いているのです。

このような「商売」を生きるために子供の頃から実践しているため新興国ほどむしろスモールビジネスが多いといえます。

(体がスモールな子供の頃からすでにビジネスを行っているわけです)

以上が海外のスモールビジネス事情ですが、やはり私たち日本人もひとまず「何かをして稼ぐ」経験をすべきといえます。

そのような経験を積むための最初のビジネスとして、下記のサイトのスマホビジネスは最もおすすめできるものです。

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【IT系】海外のスモールビジネス事例3選

【IT系】海外のスモールビジネス事例

海外のスモールビジネスではIT系の事例も多く見られます。

ここでは、AI・スマホアプリなどを用いた成功事例を紹介します。

なお、これらの事例に興味をもつ人は、スモールビジネスからの起業にも関心があるでしょう。

そちらの内容は「スモールビジネスからの起業」のページで詳しく解説しています。

Happy Numbers:数学教育をAIで

Happy numbers出典:https://happynumbers.com/
 
Happy Numbers(ハッピーナンバーズ)は、数学教育をAI(人工知能)で行う事業です。

極端な話、AIが教育をしてくれたら「先生はいらない」わけです。

そして、数学はAIと相性が良く、将棋や囲碁でAIは人間を超えていることから、AIでも確かに教師が務まるといえます。

ただ「生徒個人個人に合わせた教え方をできるか」という点に課題がありました。

(過去形ではなく、現在も他の企業はこの課題をクリアできていません)

Happy Numbersは徹底してAIの改善を繰り返すことで、この課題をクリアしています。

つまり、先生は不要になったものの、エンジニアやエンジニアと連携できる数学教師・数学者は必要になっているということです。

この事業や教育全体にも影響を与える可能性があり、不登校問題などの解決にも貢献する可能性があるでしょう。

Overnight:ギリギリで部屋を予約できるアプリ

オーバーナイト出典:https://www.businessinsider.jp/post-501
 
Overnight(オーバーナイト)は、ギリギリで部屋を予約できるアプリです。

部屋というのはホテルだけでなく、Airbnbのような民泊も含みます。

  • 今すぐ予約できる部屋が一覧になる
  • 泊まりたいところに予約を申し込む
  • 10分以内に予約が確定する
  • 10分で確定しなければ、次の候補が表示される

このパターンで2~3回予約を申し込んでいれば、30分以内にはその日泊まる場所が見つかるということです。
もちろん、実際には申し込んですぐ決まることも多いため、最短1分で決まります。

これまでもホテルや民泊の宿泊予約アプリやサイトはありました。

しかし、「今すぐの宿泊」というと、リアルタイムの情報を反映しなければいけないということで、対応しているサイトやアプリがなかったのです。

その点、Overnightは「その日のギリギリの宿泊に対応できる部屋のオーナー」だけが登録しているため、スムーズに運営できます。

支払いはアプリ上で行い宿泊費用は個室で約8,000円~9,200円が相場となっています。

(アメリカなので日本より高めです)

Overnight自体は、宿泊者・オーナー側の両方から数%ずつなどの手数料をとっていると考えられます。

App of Joe:カフェ採点アプリ(代わりに1ドルで飲める)

JOE出典:https://joe.coffee/

App of Joe(アップ・オブ・ジョー)は、街中のカフェを採点するアプリです。

  • マンハッタンだけで20店舗が参加している
  • その20店舗では1ドルでコーヒーを飲める
  • 代わりにそのコーヒーを採点する

つまり、ユーザー側のメリットは採点するだけで1ドルでコーヒーを飲めるということです。

(通常は2~3ドルするコーヒーです)

一方、店舗側のメリットは美味しいコーヒーやいいサービスを提供していれば、多くのユーザーに評価してもらえるということです。

App of Joe自体がどうマネタイズするかというと、ユーザーからはお金を取らないため、店舗からの登録料や、アプリに表示させる広告収入などがメインになると見られます。

(おそらく広告収入でしょう)

実は、新しいサービスはかなり期待されている段階でもまったく黒字になっていないということがしばしばあります。

このため、App of Joeも現時点で黒字になっているのかは不明です。

しかし、ユーザーにとって直接参加するメリットがある(コーヒーを1ドルで飲める)ぐるなびやGoogleマップのようなものといえます。

この点は、確実にユーザーにとってメリットがあるでしょう。

ユーザーにとってメリットがあり、多くのユーザーが参加すれば、自然に店舗側も目をつけるはずです(そこでうまくアピールすれば、新たな広告チャネルが生まれるためです)。

以上がIT系のスモールビジネスの海外事例ですが、日本でも今「副業アプリ」は特に稼げるビジネスモデルの1つです。

特に稼げるアプリは「おすすめの副業アプリ」のページでまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

(また、すべての副業アプリの中でも、下のサイトで紹介しているアプリは最も稼ぎやすいものです)
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【サービス系】海外のスモールビジネス事例3選

【サービス系】海外のスモールビジネス事例

海外のスモールビジネスの成功事例では「サービス系」のものも多くあります。

ここでは、宿泊や交通などサービス系の事例を解説していきます。

The Free Ride:無料シャトルサービス(車体広告で利益を出す)

バス出典:New Times

The Free Ride(ザ・フリーライド)は、無料のシャトルバスサービスです。

バス料金を取らない代わりに、バスの車体を一面広告にし、その広告収入で利益を出します。

バスといっても最大9人乗り程度の小型のもので、十分な数のユーザーを常に乗せやすいようになっています。

(また本数も増やしやすくなっています)

サンタモニカ、サンディエゴなどの各都市で、市街地から海岸までのラインを結んでいます。

このような固定のラインは出発点・到着点が1点だけでも利用者を確保しやすいことが理由です。

また、海に出かける観光客と「エコロジー」は相性がいいため、その点でも「車を手放すエコなライフスタイル」というブランディングに成功しています。

企業側も「エコを意識している企業姿勢」をアピールできるため、航空会社のJETBLUEなど大企業も出稿しています。

The Free Rideはスモールビジネスを超えて「スタートアップ」になりつつありますが、スタートアップに発展するようなスモールビジネスの例は「スモールビジネスとスタートアップの違い」のページで詳しく解説しています。

Common:設備・コミュニティ充実のシェアハウス

COMMON出典:https://www.common.com/
 
Common(コモン)は、設備やコミュニティが充実したシェアハウスです。

シェアハウス自体は昔ながらのビジネスモデルであり「設備を充実させる」というのも、当然誰もが考え実行してきたことです。

これまでのシェアハウスとの最大の違いはコミュニティが充実していて、それが実際に気持ち良いものであるという点です。

シェアハウスでは、住民とのコミュニケーションを重視する入居者が多いものです。

(日本の安さを売りにするシェアハウスなどは真逆ですが)

そしたシェアハウス文化の中でも、コモンは特に交流を重視しており、下のようなイベント開催やクラブ運営をしています。

  • 食べ物持ち寄りのパーティー
  • ヘルスケアイベント
  • 読書クラブ

他のスモールビジネスでも同じですが、ビジネスモデルとして斬新でなくても、特定の部分に力を入れることで高い評価を得るということはしばしばあります。

サッカーの長谷部誠選手も、ベストセラー『心を整える』の書籍紹介で「長谷部は取り立てて特徴のないサッカー選手だ」と書かれています。

長谷部選手の場合は「マインド」という特徴があるのですが、わかりやすい特徴がなくても「いい仕事」をしていればスモールビジネスは成功する」という好例がCommonだといえるでしょう。

CWペンシル・エンタープライズ:鉛筆専門ネットショップ

CWペンシル出典:https://cwpencils.com/
 
CW Pencil Enterprise(CW ペンシル・エンタープライズ)は、鉛筆専門のオンラインストアです。

もちろん、普通の量産の鉛筆は取り扱いません。

鉛筆マニア・愛好家が収集するようなこだわりの鉛筆だけを取り扱っています。

  • 文豪ジョン・スタインベック愛用の鉛筆のレプリカ
  • 製造中止した懐かしのモデルの鉛筆

上記のような「鉛筆マニアが手に入れようとしても他で手に入らない」ようなアイテムを取り扱っています。

Amazonなどで出店してもいいでしょうが、独自のECで展開することで、手数料をとられず自由なサイトレイアウトもできるという理由で、独自展開をしていると考えられます。

以上が、サービス系の海外事例ですが、こうした事例も含めて「そのビジネスでなぜお金が発生するのか」というビジネスモデルを常に考えることが重要です。

下記のサイトで紹介している副業は「スマホ1台で月収100万円を稼ぐことも可能」というものですが、どのようなビジネスモデルになっているのかを、公式サイトの内容とともにチェックしていただくといいでしょう。

(もちろん、スモールビジネスの資金集めにも有効です)
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【飲食系】海外のスモールビジネス事例4選

【飲食系】海外のスモールビジネス事例

飲食系は、特に海外のスモールビジネスの成功事例が多いものです。

ここでは、飲食のスモールビジネスの海外での成功例を紹介していきます。

Ice and Vice:斬新なフレーバー専門のアイスショップ

アイス出典:https://www.instagram.com/iceandvice/
 
Ice and Vice(アイス・アンド・ヴァイス)は、斬新なフレイバーを提供するアイスクリームショップです。
ビジネスモデル自体は「普通のアイスクリーム店」であり「ただフレーバーが斬新」ということが特徴です。

いわゆる「味で勝負」なのですが、その味の定義を「珍しさ」とした点に特徴があります。

具体的にどんな珍しいアイスがあるかというと、下のようなものです。

メニュー名 使用材料
Rose Jam 発酵させた生クリーム、バラの花びらのジャム
Tico Time ピンクグァバ、チリライム味バナナチップス

アイスやスイーツのマニアでなければ味は想像できないでしょうが「とにかく変わっている」というのはすぐにわかるでしょう。

また「基本フレーバー」もあるのですが、それらも下記のようにこだわり抜いた原材料を使っています。

Basic B メキシカンバニラ、黒の溶岩海塩
Tea Dance ニルギリ茶・レモンチャコール・塩キャラメル

このようなこだわりの、ここにしかないフレイバーを揃えることで、アイスマニアはもちろん「ちょっといいものを食べたい」という、一般ユーザーも虜にしています。

この事例はビジネスモデルがなくても、味などの専門技術で勝負するだけで、斬新なスモールビジネスを生み出せることを示しています。

ヒートニスト:試食できるホットソース店

HEATNIST出典:https://heatonist.com/
 
Heatonist(ヒートニスト)は試食できるホットソース専門店です。

ピザなどホットソースの味が命となる料理は多くあります。

しかし、そのように重要なホットソースが「従来は試食できないという課題」がありました。

ホットソースの試食がこれまでなかったのは、下のような理由です。

  • 1回の試食でそれほど使わないので、小瓶を用意しないといけない
  • そこまでホットソースにこだわる人が少ない(と思われていた)

この点、ヒートニストは「ホットソースの試食は十分に需要がある」と考え、20社以上から4段階(マイルドから激辛まで)を揃えました。

下記のように、変わったタイプのホットソースも取り揃えています。

  • ブルーベリー味
  • キャロット味
  • パイナップル味

もともとはネットショップで先にスタートしており、そちらで需要を確信して店舗を開設したと考えられます。

こうした専門店でスモールビジネスを始めるときは、先にネットショップから展開すると、リスクを抑えられてうまくいきやすいといえます。

Dank Banana Bread:バナナブレッド専門店

DANK出典:https://www.dankbreadbrooklyn.com/
 
Dank Banana Bread(ダンク・バナナ・ブレッド)は、完全ベジタリアンのバナナブレッドの専門店です。

保存料無添加という特色もありますが、「バナナブレッド×ベジタリアン」という点が最大の特色です。

ベジタリアンであるため、イスラム教徒など特定の原材料を口にしてはいけない宗教の人でも食べられる、その他のビーガンの人々でも安心して口にできる、という特徴があります。

もともとは、ロッククライミングを趣味としていた創業者のケイトリン・マカリーが、登山のたびに自作していたものでした。

そのバナナブレッドが登山仲間の間で評判になったため、ケイトリンがそのまま創業したのが、このスモールビジネスです。

ブッシュウィックで製造しながら、ニューヨーク各地のコーヒーショップとも提携。

コスト削減のためデリバリーは自転車で行うなどの工夫もしています。

フレイバーはオリジナル・チョコレートの2種類のみであり、調理がシンプルで、原材料の調達をしやすいことも特徴です。

飲食事業でもたった2つの味のバナナブレッドだけで起業できるというのは、大きなヒントになるでしょう。

クールメス:オリジナルアイスを作って食べられる

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クールメス出典:https://www.gensler.com/projects/coolmess-ice-cream-parlor
CoolMess(クールメス)は、自分だけのオリジナルアイスを作って食べられる店舗です。

  • テーブルの上にアイスクリームマシンが置いてある
  • 自分でアイスクリームの素を選んで入れる
  • チェリーやクッキーなどのトッピングも自由にできる
  • 8分混ぜ合わせれば、オリジナルのアイスができる

このように自分の理想の味にできることに加え「作る喜び」を味わえることも特徴です。

そして、店舗の側は「調理スタッフ」を用意する必要がありません。

材料を管理するスタッフは必要ですが、基本的にウェイター・ウェイトレスのスキルのみでできるため、人材を確保しやすいことが利点です。

以上が飲食系の海外事例ですが、これらも含めて「なぜそれでお金が発生するのか」というビジネスモデルを常に考えることは重要といえます。

そのような思考の参考になるビジネスの1つが、下記のサイトで紹介している「スマホ副業」です。

なぜこの内容で報酬が発生するのかを考えることと合わせ、資金集めのためにも有効であるため、ぜひリンク先で詳細をチェックしてみてください。
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スモールビジネスはまず「稼げる」ものがおすすめ

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海外ではユニークなスモールビジネスの事例が多く見られます。

このようなアイディアが浮かぶ人もいれば「浮かばない」と悩んでいる人もいるでしょう。

浮かばない場合も「ひとまずスモールビジネスで稼ぐ」ことは簡単です。

そして、どんなビジネスも資金があって困ることはないため、先に資金を蓄えることは重要です。

その資金を手っ取り早く稼ぐ方法として、おすすめのスモールビジネスはスマホ副業です。

スマホ1台で取り組めるビジネスであるため、コストもかからず高収益であることが特徴といえます。

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詳しい仕事内容や始め方などは、リンク先の公式サイトでチェックしていただけたらと思います。

(また、スモールビジネスの中で特に利益を出しやすいビジネスは「儲かるスモールビジネス」のページで詳しく解説しています)

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【まとめ】スモールビジネスの海外事例

【まとめ】スモールビジネスの海外事例

海外のスモールビジネス事例の要点をまとめると、下のとおりです。

  • 斬新なビジネスモデルあれば、そうでないものもある
  • そうでないものは「珍しい味」などで勝負している
  • 特定ジャンルのマニア向けの店舗はスモールビジネスで成功しやすい
  • マニア向けビジネスはネットショップから始める方が安心
  • 飲食系のスモールビジネスは意外に多い

海外のスモールビジネスをチェックすると、日本ではまだ展開されていないビジネスモデルが多数見つかります。

そのようなビジネスを見つけ出すことで、日本で大きなチャンスを掴むこともできるでしょう。

(スモールビジネスをどのようにスタートさせるかは「スモールビジネスの始め方」のページも参考にしていただけたらと思います)

そして、まだいいスモールビジネスが見つからないという期間は、LINE副業などを実践して、資金を蓄えることをおすすめします。

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